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別府マーチングカーニバルの件!

マーチング・カーニバルin別府2026の件につきまして

最新の情報が主催者側から出ています。

内容はHPhttps://www.c-linkage.co.jp/marchingcarnival/index.html#schedule

↑をご覧になってください。10/31(土)前夜祭 11/1(日)フェスタのチケット申し込みは一般販売に先駆けて、既に8/17(月)~チケットぴあの方で始まっています。

申し込み終了日は8/31(月)迄です。 抽選なので当選できればの話ですが予定の方はお忘れなく。

チケット抽選に漏れた方は一般発売もあります
発売日:9月13日(日)10:00~
販売窓口:チケットぴあ(全券共通 Pコード 332-193)
ビーコンプラザ事務局
抽選予約の時 チケットぴあにクレジットカードの登録をしないと予約できないのが残念です、
昨今、大切な情報が漏れてもスミマセンだけで終わっています。大切なカードの情報などはネットに晒したくないので、手数料が少し高いですがコンビニ払いを多く利用しています、今回はカード登録をしないと予約できないので、仕方なく登録をしました。 万が一抽選漏れの場合カード情報は先方に残るので 不正購入の対処の為かとは思いますが、次回からは着払い、コンビニ払いで申し込みできるよう考えてほしいものです。ちなみに私は良いサービスのカード会社があり、3万円以上は入金も出金もできなくて、3万円以内ならそちらに必要な金額を入金しておけば、カードと同じ扱いで そこから引き落としをしてもらえる便利なところがありまして そちらを利用しています。 万が一情報が悪利用されても被害は3万円なので安心!です
ではでは~

「ハスラーで行く京都橘高校吹奏楽部応援の旅」無事戻りました

8月7日早朝2時に自宅を出発し、約10日間の旅を終えて、8月17日早朝に無事帰宅することができました。 途中、皆さまから頂いたご心配や温かい激励、本当にありがとうございました。

今年も昨年に続き、金沢で開催された 「金沢ゆめ街道2026 能登半島地震復興祈念オープニングパレード」 そして翌日の赤羽ホールでの 「能登半島地震復興祈念特別演奏会」 を応援してきました。

当日は同じ会場で「よさこいソーラン日本海百万石」も行われており、 タッチーさんの演奏と、よさこいの両方を楽しむことができました。

パレードや北国新聞交差点での演奏までは雨もなく、無事に終了しました。 しかし片町きらら前での演奏は、既にご存じの方も多いと思いますが、突然の落雷と夕立により中止となりました。

開始前、かなり長い時間を待っていたと思います。 島顧問が会場に姿を見せ、「いよいよ始まるのかな」と思ったその瞬間、 いきなり ドカン! とすぐ近く雷が落ちたような強烈な音が響き、その直後に大粒の雨がザーッと降り始めました。

前触れもなく突然近くに落ちたような雷鳴、そしてその後は一度も鳴らないという状況は、私自身もこれまで経験がなく、とても不思議に感じました。

待ちに待った演奏が中止となり残念ではありましたが、 今になって思えば、生徒さんや大切な楽器が濡れずに済んだことを考えると、 自然の摂理には逆らえず、あのタイミングにも意味があったのかもしれません。

今年の「金沢ゆめ街道2026 能登半島地震復興祈念オープニングパレード」では、京都橘高校吹奏楽部が多彩なレパートリーを披露し、沿道を大いに盛り上げました。

行進の序盤は 定番の“Down By The Riverside” から始まり、Timber、ABC と続き、橘らしい軽快なステップとともに観客を引き込んでいきました。中盤では “Enter Sandman” や “I Love Rock’n Roll” などロックナンバーが力強く響き、さらに “Pecori Night(掛け声:TACHIBANA)” や “SpongeBob SquarePants” など、タッチーさんならではの遊び心ある選曲で移動できないほどの観客を楽しませてくれました。

後半には “All You Need Is Love” や “Sing(Pentatonix)” が温かい雰囲気をつくり、最後は “Brazil” を含む華やかなラインナップで締めくくられました。 北國新聞会館前の定点演奏では “Winter Games” と “Sing Sing Sing” が演奏され、迫力あるステージで観客を魅了しました。

翌日は赤羽ホールでの「能登半島地震復興祈念特別演奏会」を鑑賞しました。 会場には知り合いの方も多く、久しぶりの再会や挨拶もあり、とても温かい雰囲気の中で楽しむことができました。

第1部はコンクール自由曲・ディズニー映画メドレー 衣装は白たち

第二部

  • 僕らの制服クリスマス
  • ほか計8曲(マーチングステージ)
  • フィナーレ:Sing Sing Sing

演奏会では、タッチーさんらしい迫力あるステージに加え、 イコラブの時、バックを務めたメンバーによる「僕らの制服クリスマス」を演奏してくれた場面があり、これが本当に嬉しく、胸が熱くなる瞬間でした。 前日の国立競技場でのイコラブのステージを思い出しながら、橘の演奏で再びその世界観に触れられたことは、今回の旅の大きな喜びのひとつでした。

コンクール自由曲やディズニー映画メドレー、そしてフィナーレの「Sing Sing Sing」まで、 会場全体が一体となるような素晴らしい演奏で、心に残る特別な時間となりました。

旅から戻ったばかりでいっぱい撮影した動画や写真等整理が出来次第YOUTUBEや「橘だいすきさんライブ」にUPしますのでお楽しみに~

ではでは~