ワールド・オブ・ブラス2019のパレードで1000人画廊を散歩

ブログにお越しの皆様おはようございます。

京都駅ビルでのコンサート終わりましたね、今回は撮影禁止だったと言うことで

京都橘高校の「初宝島」聞けなくてざんね~~ん・・・

でも、今まで全然知らなかった京都駅ビル内を散歩するように撮影してくれてい

る動画を見て、古都京都にもこんなに近代的な建築があったのを、恥ずかしい話

ですが初めて知りました・・・汗 エスカレーターを使わないで全部階段で行った

らかなりの運動になりそうですね。

こんど京都で橘高校の行事があったら、帰りに必ず寄ってみたいと思います。

 

さて つい先日茨城県の神栖市にある「1000人画廊」を散歩してきました。

※「1000人画廊」とは、町民参加の町づくり事業の一環として 1990年からスタートした ユニークな企画で、広大な太平洋に面した日川浜海岸からや鹿島港寄りにある 護岸壁に みんなで絵を描いて壁画を作ろうという試みで、全長約6キロメートルが  青空ギャラリーとして親しまれ市民の皆さんの手によって描かれた壁画が並ぶ、 神栖市の観光スポットのひとつです。 海岸線に立ち並ぶ風力発電施設と 護岸壁の絵画は、その景観の美しさから、映画やプロモーションビデオの撮影に使われるなど、注目を浴びています。

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その様子

を先日(5月16日)国営ひたち海浜公園で行なわれたワールド・オブ・ブラスの

パレードの映像と合成して、茨城の大洗高校や千葉の習志野高校、千葉敬愛高校

はじめ他小、中、9校の演奏で散歩しているシチエーションで編集してみました

のでよろしければご覧下さい。

https://www.youtube.com/watch?v=S3ZgG0jUE7M&t=193s

今回紹介した絵画はごく一部分です。動画では穏やかそうに見えますが、当日の

海の波は高く、時折護岸壁を超えて波吹雪をかぶりそうな時もありました。

 

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